情報技術略語辞典
情報産業でよく使う略語を、部分一致・大文字小文字無視で検索できます。
ページを再読み込みせずにサーバーと非同期で通信する手法です。
モバイルでの高速表示を狙ったWebページの仕組みです。
動的なWebコンテンツのアクセシビリティを補強する属性仕様です。
フロントエンド専用に設計されたバックエンド層のパターンです。
世界各地のサーバーから静的資源を高速配信するためのネットワークです。
ページ読み込み中の意図しないレイアウト変化を表す指標です。
クロスオリジンの埋め込み資源を制限するセキュリティヘッダーです。
ブラウジングコンテキストを別オリジンと隔離するセキュリティヘッダーです。
自身の資源が他オリジンから読まれるのを制限するヘッダーです。
異なるオリジン間でのリソース共有を制御するブラウザの仕組みです。
ブラウザ側のJavaScriptでHTMLを組み立てる描画方式です。
Webページの見た目やレイアウトを指定するためのスタイルシート言語です。
ページ体験を測るためにGoogleが定めた中核指標群です。
HTTP上で動画を可変ビットレート配信する標準規格です。
HTMLやXML文書をツリー構造として扱うためのAPIです。
最初のコンテンツが描画されるまでの時間を測る性能指標です。
初回入力に対する応答遅延を測る旧Core Web Vitals指標です。
HTTP上で動画を分割配信するアダプティブストリーミング方式です。
開発時にモジュールだけ差し替え再読み込みなしで反映する仕組みです。
ブラウザに常にHTTPSで接続させるよう指示するセキュリティヘッダーです。
Webページの構造を記述するためのマークアップ言語です。
ユーザー操作から次の描画までの応答性を測る指標です。
静的ページをビルド後にバックグラウンドで再生成する手法です。
最大コンテンツが表示されるまでの時間を測るCore Web Vitals指標です。
ページ単位でサーバーから配信される従来型のWebアプリ形式です。
URL共有時の表示用にメタデータを記述するプロトコルです。
Webの技術でネイティブアプリに近い体験を提供する仕組みです。
Webサイトの更新情報を配信するためのフィード形式です。
検索エンジンで上位に表示されやすいようページを最適化する施策です。
ページ遷移せずに単一のHTMLで動的に画面を切り替えるWebアプリの形式です。
ビルド時にHTMLを事前生成して配信するWebサイトの構築方式です。
サーバー側でHTMLを生成してブラウザへ返す描画方式です。
拡大しても劣化しないベクター画像のXMLベース規格です。
メインスレッドが入力に応答できない時間の合計を測る指標です。
リクエスト送信から最初のバイト受信までの時間を表す指標です。
リソースを一意に識別するための文字列で、URLを含む上位概念です。
インターネット上のリソースの場所を示すアドレスです。
Webの標準仕様を策定する国際的な業界団体です。
ブラウザ上で高速に動作するバイナリ形式の実行フォーマットです。
Webコンテンツのアクセシビリティを高めるためのガイドラインです。
HTMLなどWeb仕様を策定するブラウザベンダー中心の団体です。
ハイパーテキストでつながるインターネット上の情報空間の総称です。
ブラウザ上で3DグラフィックスをGPUで描画するAPIです。
ブラウザ間で音声・映像・データをリアルタイム通信する仕組みです。
ブラウザとサーバー間で双方向にメッセージを交換する通信仕様です。
JavaScriptから非同期にHTTPリクエストを送るためのブラウザAPIです。
XMLとして厳密に定義し直したHTMLです。