情報技術略語辞典
情報産業でよく使う略語を、部分一致・大文字小文字無視で検索できます。
資源ごとにアクセス権を一覧として管理する仕組みです。
カリフォルニア大学発のUNIX系OS群です。
書き込み時に初めて複製を行う省メモリの最適化手法です。
USBメモリなどで広く使われる古典的なファイルシステムです。
複数プロセス間でデータをやり取りする仕組みの総称です。
Linuxカーネル組み込みの仮想化機構です。
物理ディスクを論理的に統合・分割する仕組みです。
仮想メモリの変換などを担うハードウェア機構です。
ネットワーク越しにファイルシステムを共有する仕組みです。
Windowsで標準的に使われるファイルシステムです。
ハードウェアを管理しアプリに共通基盤を提供する基本ソフトウェアです。
OSがプロセスを識別するために割り当てる番号です。
UNIX系OSの移植性を高めるための標準仕様です。
別プロセスやマシンの関数を呼び出す仕組みです。
定められた時間内の応答を保証するリアルタイム向けOSです。
複数のCPUコアが対称に動作するマルチプロセッサ構成です。
端末デバイスを表す古典的な呼称です。
物理マシン上で動作する仮想的なコンピューター環境です。
大容量メディア向けに拡張されたFATファイルシステムです。