情報技術略語辞典
情報産業でよく使う略語を、部分一致・大文字小文字無視で検索できます。
災害などの非常時にも事業を継続するための計画です。
振る舞い仕様を自然言語に近い形で書きテストする開発手法です。
いつでも安全にリリースできる状態を保つ開発手法です。
変更を頻繁にマージしビルド・テストを自動化する開発手法です。
プロセスの成熟度を5段階で評価する開発組織向けのモデルです。
プロジェクトの所要時間を決める最長経路を求める工程管理手法です。
開発生産性を測る指標群を提唱する研究チームです。
災害発生後にシステムを復旧させるための備えや手順です。
複製されたリポジトリ間で履歴を同期する分散型バージョン管理です。
開発と運用を密接に連携させ価値提供を速める文化と実践です。
入口から出口まで一連の流れを網羅することを表す表現です。
出来高を金額換算して進捗とコストを統合管理する手法です。
ITサービス運用のベストプラクティス集です。
ITサービスの計画・運用を体系化するマネジメント手法です。
最終目標の達成度を測る重要目標達成指標です。
コードレビューで「問題なし」を表す慣用表現です。
ソースコードの行数を表す簡易な規模指標です。
故障から次の故障までの間隔の平均を表す信頼性指標です。
アラート発生から担当者が対応開始するまでの平均時間です。
障害発生から検知までの平均時間を表す指標です。
修理しない機器の平均稼働時間を表す信頼性指標です。
障害発生から復旧までの平均時間を表す指標です。
観察・状況判断・意思決定・実行を高速に回す意思決定ループです。
計画・実行・評価・改善を回し続ける継続的改善のサイクルです。
作業の前後関係を矢線図で表してスケジュールを管理する手法です。
PMIが体系化したプロジェクトマネジメントの知識体系です。
他のブランチへの変更の取り込みを依頼するGit運用の仕組みです。
製品の品質を保証する活動全般を指します。
完成品の品質を検査・確認する活動です。
組織の品質方針や手順を体系化した品質マネジメントシステムです。
実行・説明責任・相談・報告で役割分担を整理する表現です。
障害時に許容できるデータ損失の量を表す目標値です。
障害発生からシステム復旧までに許容する目標時間です。
ソースコードを管理するためのツールや活動全般を指します。
ソフトウェアの企画から廃棄までの工程を共通化した枠組みです。
可用性や遅延などSLOの達成状況を測るための指標です。
SLAを満たすために内部で設定するサービス水準の目標値です。
委託する作業の範囲や成果物を定義した作業範囲記述書です。
ソフトウェア工学の手法で信頼性を担保する運用アプローチです。
先にテストを書き実装を進めるテスト駆動開発の手法です。
利用者が要件を満たすか確認する受け入れテストです。
ソースコードの履歴を管理するバージョン管理システムの総称です。
進行中の作業や成果物を表す表現です。